「告知・募集」に関する記事の一覧

給付・奨学金

経済的・社会的な理由でサッカーを諦めないで!子どもや若者に奨励金を給付!-2023年子どもサッカー新学期応援事業・アオアシ奨励金(ラブフットボール・ジャパン)募集

特定非営利活動法人love.fútbol Japanは、日本国内で、経済的な貧困や社会的な理由でサッカーをしたくても諦めている、または続けることに悩んでいる子ども・若者を対象に、2つの応援・支援事業の申請受付を2023年1月16日(月)より開始しました。1つ目は「2023年 子どもサッカー新学期応援事業」、2つ目は「アオアシ奨励金」です。申請はホームページのオンラインフォームからとなり、受付は2023年2月15日(水)までとしています。
給付・奨学金

経済的に厳しい家庭の新中1に3万円、新高1に5万円の支援金を給付!ー「セーブ・ザ・チルドレン子ども給付金~新入学サポート2023~」募集

子ども支援専門の国際NGOである公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、経済的・生活上の困難がある世帯の子どもの入学に関わる費用の一部を給付する「セーブ・ザ・チルドレン子ども給付金~新入学サポート2023~」の申請受付を2023年1月18日(水)12時より開始しました。2023年4月に日本国内の中学校や高校などに進学予定の新中学1年生へ3万円、新高校1年生へ5万円を支援するとしています。
求人情報

子どもや若者の未来をつくる仕事5選-2023年1月版「DRIVEキャリア」求人情報

ソーシャルビジネス・NPO・ベンチャー企業の求人情報サイト「DRIVEキャリア」から、2023年1月の求人情報として「テクノロジーの力で学校教育を変えるEdTechベンチャー!」「子どもたちを優しく支える社会の土壌をつくる。プログラムデザイナーとファシリテーター募集!」「海の向こうの友達とお互いの国の社会課題を解決へ。新しいカタチの教育事業推進」「貧困家庭の子どもを支え、可能性を広げる教育事業のメンバー募集」「子どもたちと最新テクノロジーをつなぐ施設の 2代目館長を募集」についてご紹介!
給付・奨学金

小中高大専へ入学予定(2023年4月)のひとり親家庭の子どもに支援金を給付!-「新入学お祝い金」募集(しんぐるまざあず・ふぉーらむ)

ひとり親家庭を支援する事業を行っている認定NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむは、2023年1月7日より「新入学お祝い金」の募集を開始しました。本支援は、2023年4月に小学校、中学校、高校、大学、専門学校などに入学するひとり親家庭のお子さんを対象に、2万5千円~6万円の支援金を給付するとしています。
給付・奨学金

経済的に厳しい状況の中、進学・就職する高3生・1浪生に10万円の奨学金を給付!-2023年4月進学・就職者「新生活準備奨学金」募集(キッズドア基金)

経済的に困難な状況にある子どもたちのための奨学金事業等を行っている認定NPO法人キッズドア基金は、2022年12月22日より2022年度「新生活準備奨学金」の募集を開始しました。本奨学金は、2023年4月に新たな生活をスタートする高校3年生と浪人生(1浪)を応援するため、奨学金(返還不要の給付型奨学金)を給付するとしています。
求人情報

子どもや若者の未来をつくる仕事5選-2022年12月版「DRIVEキャリア」求人情報

ソーシャルビジネス・NPO・ベンチャー企業の求人情報サイト「DRIVEキャリア」から、2022年12月の求人情報として「全国の子ども支援団体を支え、こども食堂から誰一人とりこぼさない地域づくりを推進。プロジェクトリーダー募集!」「全国のモデルになるアフタースクールを。子どもが主役の居場所をつくるメンバー募集!」「子どもや若者を孤立から守る地域づくりを支える事務局長」「オンライン不登校支援プログラムで安心できる教育を。運営業務全般に携わるスタッフ募集!」「日本の子どもの貧困問題を解決へと動かす、支援・啓発・提言活動を担うプログラム・オフィサー」についてご紹介!
給付・奨学金

経済的困難を抱える世帯の子どもの入学・新生活を給付金で応援!-「2022年度あすのば入学・新生活応援給付金」募集

公益財団法人あすのばは、2022年11月21日(月)12時より「2022年度あすのば入学・新生活応援給付金」の申込受付を開始しました。応募は、ホームページ内のオンラインフォームからとなり、締切は12月16日(金)までとなります。本給付金では、一定の条件に該当する小学校入学生、中学校入学生、中学校卒業生、高校卒業生等、合わせて1,600人を支援するとしています。
求人情報

子どもや若者の未来をつくる仕事5選-2022年11月版「DRIVEキャリア」求人情報

ソーシャルビジネス・NPO・ベンチャー企業の求人情報サイト「DRIVEキャリア」から、2022年11月の求人情報として「全国の子ども支援団体を支え、課題解決の仕組みを広げるチームメンバー募集!」「プログラミング教育を野心的に進めるエンジニア募集!」「活動のサポーターを増やす資金調達担当を募集!」「子どもたちに寄り添う支援を広く届けるために。組織の基盤を整えるバックオフィス」「10代の子どもたちに安心できる信頼関係を。生活から支える自立援助ホームの現場スタッフ」についてご紹介!
イベント・プログラム

こども家庭庁:子どもや若者の声を国や社会に反映していくための協力者を募集-子どもや若者が意見を言いやすい仕組みや環境とは?

2023年4月に「こども家庭庁」の開設を目指している内閣官房こども家庭庁設立準備室は、子どもや若者の声を聴くための仕組み作りを進めるため、小学4年生世代からおおむね20代を対象に、2022年11月に意見を聴く取組(以下、本取組)を実...
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