告知・募集

経済的困難を抱える世帯の子どもの入学・新生活を給付金で応援!-「2022年度あすのば入学・新生活応援給付金」募集

公益財団法人あすのばは、2022年11月21日(月)12時より「2022年度あすのば入学・新生活応援給付金」の申込受付を開始しました。応募は、ホームページ内のオンラインフォームからとなり、締切は12月16日(金)までとなります。本給付金では、一定の条件に該当する小学校入学生、中学校入学生、中学校卒業生、高校卒業生等、合わせて1,600人を支援するとしています。
求人情報

子どもや若者の未来をつくる仕事5選-2022年11月版「DRIVEキャリア」求人情報

ソーシャルビジネス・NPO・ベンチャー企業の求人情報サイト「DRIVEキャリア」から、2022年11月の求人情報として「全国の子ども支援団体を支え、課題解決の仕組みを広げるチームメンバー募集!」「プログラミング教育を野心的に進めるエンジニア募集!」「活動のサポーターを増やす資金調達担当を募集!」「子どもたちに寄り添う支援を広く届けるために。組織の基盤を整えるバックオフィス」「10代の子どもたちに安心できる信頼関係を。生活から支える自立援助ホームの現場スタッフ」についてご紹介!
政治・制度

約7割の子どもが「こども家庭庁」の発足を知らない-こども家庭庁に関する子どもアンケート調査(セーブ・ザ・チルドレン)

子ども支援専門の国際NGO公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、2022年6月から7月にかけて、18歳未満の子どもと高校3年生(18歳含む)を対象に、インターネット調査「こども家庭庁に関する子どもアンケート調査」を実施しました。その結果、約7割の子どもが「こども家庭庁」の発足を知らず、約3割の子どもが「子どもの権利」を基本的人権だと理解していないことが明らかになりました。
告知・募集

こども家庭庁:子どもや若者の声を国や社会に反映していくための協力者を募集-子どもや若者が意見を言いやすい仕組みや環境とは?

2023年4月に「こども家庭庁」の開設を目指している内閣官房こども家庭庁設立準備室は、子どもや若者の声を聴くための仕組み作りを進めるため、小学4年生世代からおおむね20代を対象に、2022年11月に意見を聴く取組(以下、本取組)を実...
求人情報

子どもや若者の未来をつくる仕事4選-2022年10月版「DRIVEキャリア」求人情報

ソーシャルビジネス・NPO・ベンチャー企業の求人情報サイト「DRIVEキャリア」から、2022年10月の求人情報として「中高生の成長に伴走する『アダチベース』の企画運営・事業開発」「『スタディクーポン』事業部の成長と社会変革を加速させる事業部マネージャー候補募集!」「困りごとを抱える方を行政と民間で支える事業の現場運営」「児童養護施設等に暮らす子どもの自立を支える。応援者を増やす広報・ファンドレイジング」についてご紹介!
告知・募集

経済的理由で就学困難な中学生・高校生・大学生・外国人留学生を給付型奨学金で支援!-似鳥国際奨学財団「2023年度上期奨学生募集」

公益財団法人似鳥国際奨学財団は、「学力優秀」と「志操堅実」の両方を兼ね備えながらも、経済的理由により就学が困難な学生を対象に、2022年9月10日から「2023年度上期奨学生募集」を開始しました。本奨学金では、2023年4月より中学生に月額3万円、高校生に月額4万円、大学生・外国人留学生に月額5~8万円の給付型(返済不要)奨学金の支給を始めるとしています。
求人情報

子どもや若者の未来をつくる仕事4選-2022年9月版「DRIVEキャリア」求人情報

ソーシャルビジネス・NPO・ベンチャー企業の求人情報サイト「DRIVEキャリア」から、2022年9月の求人情報として「『むすびえ』の今後の戦略や組織をつくる事務局長候補募集」「若者に寄り添う仲間募集」「ヒノキ保育家具、木製遊具を広げる提案型営業」「困りごとを抱える若者が動き出す一歩を支える相談員募集」についてご紹介!
告知・募集

経済的困難に直面する高3生・1浪生の大学進学を奨学金給付で支援!-日本生命「進学応援奨学金」2022年度募集

子どもの貧困に取り組む認定NPO法人キッズドア基金は、日本生命保険相互会社の支援を受け、「進学応援奨学金」の募集を2022年9月5日より開始しました。応募は、本支援のホームページからオンラインでの申し込みとなり、締切は10月3日18時までとなっています。経済的に厳しい状況の中で大学受験を目指す高校3年生、新浪人生(1浪まで)に、進学準備資金として一人5万円の奨学金(返還不要の給付奨学金)を給付するとしています。
児童館

児童館は子どもたちの初めてが生まれる場所-子どもの成長する瞬間に立ち会える醍醐味

「福岡市立中央児童会館・あいくる」は、人口160万人を有する福岡市唯一の児童館。田中絵利香は、小さな頃自身が訪れていたこの児童館に新卒で就職し、13年目を迎えます。「子どもからも、大人からも、あってよかったと言ってもらえる場所にしたい」。田中が、児童館への思いを語ります。
タイトルとURLをコピーしました