児童館

来るのも帰るのも自由な児童館だからこそ、みんなの居場所になれる!-子どもたちと築く「ナナメの関係性」

沖縄県の宮古島で「宮古島市ひらら児童館」の館長を務める新城宗史は、幼稚園教諭からキャリアをスタートし、教育委員会や市役所の仕事を経て、2019年から同児童館を運営しています。さまざまな立場で子どもに関わってきた新城が今、児童館で目指すことを語ります。
求人情報

【2021年11月】求人募集!子どもや若者の未来をつくる仕事5選

ソーシャルビジネス・NPO・ベンチャー企業の求人情報サイト「DRIVEキャリア」から、2021年11月の求人情報として、子どもの貧困問題の解決を推進する事業マネージャー候補,、社会的養護下にある若者の巣立ちに伴走する仲間、子どもたちのための放課後を本気でつくる仲間、教育の最前線で新たなキャリア教育を実現する人材、妊娠で苦しむ女性たちを経営基盤づくりから支える経理・労務スタッフについてご紹介!
悩み相談

ダイバーシティ工房が「#生きづらさってなんだろう」キャンペーンを開始!-多くの若者を抱えている「生きづらさ」とは何かを探る!

「全ての家庭が安心して暮らせる社会」をビジョンに活動してきたNPO法人ダイバーシティ工房は、LINE相談窓口「むすびめ」設立1周年を記念して、2021年10月8日~11月8日の1ヶ月間、「生きづらさって何だろう」を考えるキャンペーンをスタートしました。本キャンペーン開始のきっかけや社会的な背景、概要についてご紹介していきます。
少年犯罪

保護観察官が危機感を抱く少年法改正の問題点とは?-少年の立ち直りを妨げる厳罰化と実名報道の加速

令和3年5月に「少年法等の一部を改正する法律」が国会で成立し、来年の令和4年4月1日から施行されることになりました。今回の改正について、実際に罪を犯してしまった少年の立ち直りを支えている現場の保護観察官の方に、少年法改正の背景や変更点、現場から感じる問題点についてお伺いしました。
求人情報

【2021年10月】求人募集!子どもや若者の未来をつくる仕事5選

ソーシャルビジネス・NPO・ベンチャー企業の求人情報サイト「DRIVEキャリア」から、2021年10月の求人情報として、新たな教育イノベーターを支援する新事業立ち上げメンバー、高校生とともに暮らしをつくる寮のハウスマスター、悩みある若者と保護犬をつなぐ動物介在事業のコーディネーター、先生のための人材育成プログラム営業兼事業推進メンバー、困窮家庭の子どもたちの可能性や視点を広げる企画スタッフについてご紹介!
学校教員

キラキラしている人だけが素晴らしいわけじゃない-教職員の声を社会に!「School Voice Project」インタビュー⑤

学校に山積する課題。ゆとりのない現場。よりよい学校にしていこうと声をあげたくてもなかなかあげられない。そんな先生たちの声を集め、見える化し、社会に届けていく取り組み「School Voice Project」が発足しました。本記事では「School Voice Project」に関わる、台東区の公立小学校で教員として勤務する楠本美央さんのインタビュー内容をご紹介します。
学校教員

生徒一人ひとりが輝く拠点としての寮生活-教職員の声を社会に!「School Voice Project」インタビュー④

学校に山積する課題。ゆとりのない現場。よりよい学校にしていこうと声をあげたくてもなかなかあげられない。そんな先生たちの声を集め、見える化し、社会に届けていく取り組み「School Voice Project」が発足しました。本記事では「School Voice Project」に関わる、北海道の高校の「緑友寮」でハウスマスターとして勤務する齋藤暁生さんのインタビュー内容をご紹介します。
学校教員

日本の学校教育に疑問。けれど、批判だけしている人間にはなりたくなかったー教職員の声を社会に!「School Voice Project」インタビュー③

学校に山積する課題。ゆとりのない現場。よりよい学校にしていこうと声をあげたくてもなかなかあげられない。そんな先生たちの声を集め、見える化し、社会に届けていく取り組み「School Voice Project」が発足しました。本記事では「School Voice Project」に関わる、埼玉県の私立中学校に勤務する松本祐子さんのインタビュー内容をご紹介します。
学校教員

誰もが自分のありたい姿を描くことができる世の中を創りたい-教職員の声を社会に!「School Voice Project」インタビュー②

学校に山積する課題。ゆとりのない現場。よりよい学校にしていこうと声をあげたくてもなかなかあげられない。そんな先生たちの声を集め、見える化し、社会に届けていく取り組み「School Voice Project」が発足しました。本記事では「School Voice Project」に関わる横浜市の公立小学校で事務職員として勤務する上部充敬さんのインタビュー内容をご紹介します。
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